よくあるご質問

気になることを、
ひとつずつ。

棚の数と高さ、読書席の配置、本を移動する条件、利用時間をお知らせください。

どこまで清掃できますか。

棚の外側や、ものが置かれていない手が届く棚板を清掃します。本が並んでいる部分は、動かす条件を確認してから扱います。 本、古資料、作品自体の清掃や修復は対象と分けます。

相談のときに何を伝えればよいですか。

棚の数と高さ、読書席の配置、本を移動する条件、利用時間をお知らせください。

時間と費用はどのように決まりますか。

面積、素材、汚れの状態、設備や家具の条件、作業する時間帯によって変わります。清掃の範囲と含まれない作業を確認し、見積もりの内容を共有してから決めます。

立ち会いや鍵の受け渡しは必要ですか。

現地の確認方法、作業中の立ち会い、入退室や鍵の扱いは、ご相談の段階で決めます。鍵や暗証番号などの情報は、確認した方法以外で送らないようお願いします。

清掃と修繕は同じ作業ですか。

汚れの除去と、傷・破損・素材の劣化への対応は異なります。清掃で変えられる範囲と、修繕や専門的な点検が必要な状態を分けてご案内します。

このほかのご相談。

本や資料そのものの手入れと、周囲の清掃を分けて考えます。棚のどこまで触れるか、ものを移す場合にどう戻すかを作業前に確認します。

清掃したい場所の状態や、個別の条件がある場合は、メールでお知らせください。

お問い合わせの案内